スパイ式、昼間の眠気対策

徹夜をしたり、十分な睡眠時間が取れない日が続いたり、(筆者は十分な睡眠をとっても昼間には眠くなる)すると昼間に急激に眠くなることはないだろうか?

昼食をとった後の授業は、睡眠学習だったという学生生活を送った人は少なくないはずだ。

そんな急激な睡魔に対する対策方法をご紹介する(*´з`)

 

ズバリ言おう。

体を楽にした状態で20分だけ仮眠をとる。

(本によっては15分が良いとする本もある。)

 

眠り始めはすぐに脳が浅い段階の高振幅のθ波が現れる。この段階では、睡眠状態と言えど、起こされればすぐに目が覚めるのだ。

ちなみに、眠ってから20分経過すると、ゆっくりとしたδはが多くなり、深い眠りに移行する。

この段階の睡眠状態では、起きたときにいらいらしたり、だるかったりと、あまりいいコンディションではない状態で起きることになる。

 

たった20分の睡眠だが、疲れや眠気をとるには十分であり、逆に、筆者はこれを夜にやってしまって無駄な睡眠不足になるときすらある(=_=)

 

追加の情報でいえば、起きてから濃い目のコーヒーでも飲めば、プラスカフェインの効果で、頭がダブルの効果でさえることになる。

まとめ

授業中眠くなったら堂々と寝よう

(あれ?なんか違う?)

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