Myself2.0使ってみた。その1

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「遺伝子で知る。本当の自分らしさ」

 このキャッチフレーズにまんまと釣られて

衝動買いしてしまった。

 

はじめて、「自己分析遺伝子検査」

なるものを購入することになる。

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メンタリストDaiGoさん監修の遺伝子シリーズ、

その中のマイセルフ2.0というもので、

これまでにない、自己分析を

遺伝子と言う分野からアプローチできる。

(科学の進歩すごい!!!)

 

なんと、それだけでなく、

マイセルフ2.0では、

Big5(ビッグファイブ)という、

心理学で最もポピュラーな

性格診断項目の自己診断も同時にできるらしい。

 

これはつまり、

「自分の生まれ持った性格」だけでなく、

「自分や環境でそれがどう変わってきたか」

も知ることができるらしい。

 

これはやらんと損やなと思って

即購入したわけですが、

 

残念ながら、

結果は1か月後に分かるそうなので

とりあえずこのページは

 

「Myself2.0の検査キットが自宅に届く」

   ↓

「サンプルを会社に送る」

 

までを

リポートしていきまーす。

 

もくじ

 

 

・検査内容

 今回使用したマイセルフ2.0では、

 大きく分けて5つの遺伝子傾向。

・性格

・コミュニケーション

・能力

・体質

・栄養、食生活

 合計で87の項目の内容を調べることができる。

  

 

これは遺伝子傾向からの調査なので

これ以上にない自己分析になるんじゃないかと

管理人は今すごくワクワクしています。

 

 

・手順

 やることは主に5つだった。

 ・唾液の摂取

 ・同意書の作成

 ・会員登録(無料)

 ・封筒の裏に必要事項を書く

 ・ポストに入れに行く

 

 

・かかった時間

かかった時間は合計で約1時間

 ・書類製作       (3分)

 ・唾液接種       (3分)

 ・サイト会員登録(無料) (5分)

 ・唾液接種準備            (60分)

みたいな感じになる。

 

どうやら唾液をとる前は

  ・1時間前に歯を磨く

  ・1時間前から水以外の飲食禁止

  ・接種前の喫煙禁止

この3つを守ることが必要らしいので、

 

唾液接種の準備時間に

書類製作とサイト登録をしておけば

楽勝で1時間にサンプル接種ができる。

 

(ちなみに、私はすべてが終わってから

 その事実に気づいた。)

 

  

 

だから、手順としては

準備時間に何やかんや他のことを

済ませるのが良いだろう。

 

・サンプルをとる手間について

 正直、思ってたよりだいぶ簡単だった。

 遺伝子を調べるわけだから

 だいぶ時間かかるのかなと思ったけど

 そんなにかからなかった。

 

 管理人は上記のミスで

 1時間半ほどかかったけど

 上に書いてある記事を読んでもらえれば

 管理人よりだいぶ早く

 済むと思う。

 

 やったことは書類製作と

 登録作業と唾液接種だけだったし。

 

・まとめ

唾液取る作業と手続きは

若干めんどかった。

でも、おふとん干すぐらいの労力かな?

結果が非常に楽しみだ♪ ♪

 

一か月後に結果が出るらしいので、

(公式には4週間後)

2019年の12月15日あたりに

結果をレポートしたいと思います!

ではまた!